医療電子機器
痛覚計(「ペインアナライザー」NYT-9002)(販売終了)
ハーディの輻射熱疼痛計の原理をもとに考案された痛覚計(NYT−5型)の後継機で、新たに開発した薄膜抵抗を発熱体(センサ)に用いることにより、熱痛をおこさせるものです。本装置ではセンサに供給する電力によって生ずる熱エネルギーと、生体皮膚の温度変化量を同時に計測することが出来ます。
痛覚計(NYT-5型)(販売終了)
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KUDO ELECTRIC CO.,LTD